活性酸素が増えると体はどうなるのか?
2014年09月26日
こんにちは、桃です。
前回、風邪などをひかないように気をつけてくださいねと書いておきながら
今週はじめに久しぶりに風邪をひき、熱が出て寝込んでしまいました。
みなさま 健康と笑顔は大切なので、
本当に体調管理には気をつけてくださいね。
先日、酸化とは、体がサビていくことですと書かせていただきましたが
サビていくと体がどうなるのか?気になりますよね。
活性酸素が増えることで、下記のような状態になりやすいことがわかっているようです。
・しみやそばかすが増えます。
・しわ、たるみの原因になります。
・肝臓の機能が低下します。
・動脈硬化がおこりやすくなります。
・アルツハイマー型認知症
などなど。。。
(もっと沢山書いてあったのですが、あまりに当てはまることがおおくて)
私、最近お肌のことが凄く気になっているので
調べながら、かなりドキドキしています。
でも、活性酸素は、私たちが呼吸し、食べ、歩き、眠る、そんな普通の生活をしていても発生します。
つまり生きている限りは、発生するものです。
では、どんなときに沢山、活性酵素が出来るのでしょうか?
次は、どんなときに活性酵素が大量にできるのか調べていきたいと思います。
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