アミノ酸サプリメント

肌や血液、筋肉から内臓も「生命の源」アミノ酸

必須アミノ酸入アレルギー対応サプリメント

アミノ酸サプリメントの特徴

野菜を食べてもアミノ酸量は十分とは言えません。アミノ酸は私たちの肌や血液、筋肉から内臓までたんぱく質となってつくってくれるとても大切な栄養素です。その為に「生命の源」とも言われるように、私たちの身体と深くつながっています。

その重要な働きをするアミノ酸はわずか20種類程度の組み合わせにより、エネルギーや細胞の素とされるたんぱく質となります。アミノ酸は大きく分けて下記の2種類に分類されています。

植物性サトウキビ抽出で臓器に負担をかけずに安心、アレルギー対応済のと遺伝子組み換え検査も実行で安心のアミノ酸サプリメント(説明はページ下部に続きます)。

必須アミノ酸と食事の栄養素

体内で合成されないので、食事から摂取される必要があります。

 

必須アミノ酸の種類

リジンメチオニンバリンイソロイシンロイシン、スレオニン、トリプトファン、フェニールアラニン、ヒスチジン

非必須アミノ酸の栄養素

体内で必要に応じで合成されていると言われているものの、とても大切な役割を多く担うため積極的にサプリメントが活用されています。

 

非必須アミノ酸の種類

アルギニンオルニチンチロシングルタミン、アスパラギン、アラニンセリンプロリン

アミノ酸サプリメント

アミノ酸スーパチャージャー
アミノ酸スーパーチャージャー

アミノ酸・スーパーチャージャー

植物性発酵アミノ酸。グルタミンやアルギニン、リジンやシステイン等17の総合アミノ酸。

アルギニン
アルギニン

アルギニン


さとうきび植物性発酵抽出、本場アメリカの高吸収なLアルギニンが一粒に500mg。



アルギニン 徳用カプセル
アルギニン 徳用カプセル

アルギニン 徳用カプセル


本場アメリカの純粋なアルギニンのみ使用、一粒500mgが植物性250粒入でお得。


リジン
リジン

リジン


アミノ酸の本場でさとうきびの糖蜜発酵原料から丁寧に抽出された必須アミノ酸リジン。



チロシン
チロシン

チロシン


植物性さとうきび発酵抽出の手間のかかる製法でつくられる発酵アミノ酸のチロシン。



メチオニン
メチオニン

メチオニン


さとうきびの糖蜜発酵原料から抽出された遊離アミノ酸メチオニンが1粒に500mg。



システイン N-アセチル-L-システイン
システイン

システイン


通常のシステインに比べて安定的に吸収されて働く、高純度のN-アセチル-L-システイン。



オルニチン 徳用 粉末
オルニチン 徳用 粉末

オルニチン 徳用 粉末


魚を発酵させて抽出した無添加のオルニチン。粉末だから摂取量の増減も簡単。


グルタミン
グルタミン

グルタミン


植物性発酵アミノ酸のグルタミン。アレルギー反応やグルテンフリー。本場のアミノ酸で人気のグルタミンを3種類ご用意

グルタミン 徳用
グルタミン 徳用

グルタミン 徳用


さとうきび植物性発酵抽出のLグルタミン。レギュラーサイズに比べ1粒あたり300mg増。

アセチルLカルニチン
アセチルLカルニチン

アセチルLカルニチン


細胞のエネルギー生産地のミトコンドリアに存在するアセチルLカルニチンをサプリメントで。

アセチルLカルニチン徳用
アセチルLカルニチン徳用

アセチルLカルニチン徳用


燃焼系で知られるLカルニチンのアセチル誘導体として働き、代謝されるアセチルLカルニチン。

ギャバ ZEN-禅-
ギャバ ZEN-禅-

ギャバ ZEN-禅-


1回で発芽玄米1kg分のギャバ入、ガンマアミノ酪酸やテアニン入α波のサプリメント。



マトリックス
マトリックス

マトリックス 21の栄養素
ブレンド

天然型で水銀除去済グルコサミンやコンドロイチン等、21のふしぶし総合栄養素を配合。

ギャバ ZEN-禅- 徳用
ギャバ ZEN-禅- 徳用

ギャバ ZEN-禅- 徳用


1回で発芽玄米1kg分のギャバ入、ガンマアミノ酪酸やテアニン入α波のサプリメント。徳用。

シトルリン酸 徳用
シトルリン酸 徳用

シトルリン酸 徳用


発酵した植物性のさとうきびから丁寧に抽出されるアミノ酸。特許取得のシトルリンサプリメント。

グルタミン粉末
グルタミン粉末

グルタミン粉末


細胞に働きかける、植物性サトウキビ糖蜜発酵抽出で手間をかけたLグルタミン。



イミューンプロ300粉末
イミューンプロ300粉末

イミューンプロ300粉末


1回に5g中4gが純粋なたんぱく質。免疫グロブリンやラクトフェリンなどの自然成分も配合。

初乳たんぱく質コロストラムひまわりレシチン リン脂質
初乳たんぱく質コロストラムひまわりレシチン リン脂質

初乳たんぱく質コロストラム


胃酸から保護して腸内に届く、幅広い年齢層に届きやすい初乳コロストラムひまわりレシチン脂質。

アドレナルファティーグ副腎疲労
ウィルソン博士アドレナル総合45栄養素

ウィルソン博士アドレナル総合45栄養素

一日元気を目指すビタミンミネラル、アミノ酸、マカ等のハーブエキスを総合45栄養素。


私たちの身体の構成とたんぱく質:

人体の構成として私たちの体内には水分が65%含まれており、その次に多いのがアミノ酸のたんぱく質(プロテイン)で約16%含まれており、たんぱく質で毛髪や肌、歯や骨、臓器もできていますし、ホルモンの多くにもたんぱく質が豊富に必要であることからも私たちの身体にはアミノ酸、たんぱく質がいかに大切かがおかわりいただけるかと思います。


体内に3つめに多いのが脂肪が約14%、その次にミネラルが約5%とわずかな炭水化物で成り立っています。


アミノ酸の種類:

アミノ酸は500種類以上も存在しているものの、私たちの人体を構成するたんぱく質構成成分はたかが20種類程度によるもので、それらは私たちの生命を維持するにはなくてはならない必要な栄養素です。その中でも体内では合成されないために外から補ってくる必要のある必須アミノ酸という分類と、体内で合成される非必須アミノ酸に分類されています。


アミノ酸入サプリメントの特徴:

必須アミノ酸も必須に属さないものも遊離アミノ酸で、植物のさとうきびのたんぱく質を糖蜜発酵させて抽出する時間と手間がかかるアミノ酸成分が使用されてつくられるサプリメントです。

アレルゲンと呼ばれるいわゆる一般的なアレルギー反応成分を使わずにアレルギー対応のアミノ酸入サプリメントだから安心。


アミノ酸スコアと食事の栄養素:

サプリメントは食事で不足する栄養素を補うという意味でも補助的な働きにとどまるために正しい食事での栄養摂取が大前提であることはいうまでもありません。そのためにも食品に含む栄養素を効率的に摂取することが大切です。

アミノ酸スコア

アミノ酸の場合はたんぱく質の栄養価値に基づいた科学的な数値を示すアミノ酸スコアという指標が存在しています。

それはそれぞれの食材の中に含まれるアミノ酸のバランスを100点として数字化することによってわかりやすく評価した数字のことを「アミノ酸スコア」として位置づけているのです。


数字が高くなるにしたがってアミノ酸のバランスが優れているということになり、逆にアミノ酸スコアが低い場合はバランスが欠けているということになります。


数字はあくまでもその食品が持つ各アミノ酸の基準値に基づいてどの程度かを示すものではありますが、アミノ酸を摂り入れる参考知識としては知っておくと便利です。

大切なことはそれぞれの食材ではアミノ酸スコアが低かったとしても食品の食べ合わせで栄養素を補い合うことができるという点です。またその逆もしかりです。


食品毎のアミノ酸スコア:

動物性たんぱく:

【肉類】
牛肉 100、豚肉 100、鶏肉 100、レバー 100、馬肉 100、山羊肉 100、ロースハム 100、ベーコン 100


【乳製品】
牛乳 100、鶏卵 100、生クリーム 100、脱脂粉乳 100、ヨーグルト 100、ナチュラルチーズ 92


【魚介類】
あじ 100、あゆ 100、あなご 100、アサリ81、アワビ 68、イカ 71、いわし 100、ウニ 82、エビ 81、カキ 77、カジキ 100、カツオ 100、カツオ節 100、かまぼこ 100、カレイ 100、キス 100、キンメダイ 100、サケ 100、サバ 100、サンマ 96、シシャモ 100、タラ 100、ニシン 100、ハマグリ 81、ハモ 100、フグ 100、ブリ 100、ホタテ 71、マグロ 100


植物性たんぱく:
【野菜類】

アスパラ 68、インゲン 68、枝豆 86、おから 91、おくら 57、かぼちゃ 68、からしな 82、カリフラワー 77、キャベツ 50、キュウリ 56、小松菜 39、春菊 59、じゃがいも 68、とうもろこし 74、ニラ 77、人参 55、ブロッコリー 80


【穀物類】

小麦粉 38、玄米 68、コーンフレーク 16、精白米 65、食パン 44、そうめん 41、生うどん 41、ビーフン 62


【豆類】

枝豆 92、おから 91、豆腐 93、豆乳 86、油揚げ 77、大豆 86、醤油(こいくち) 22


【ナッツ類】

アーモンド 50、くるみ 44、クリ 64、ごま 50、落花生 62


食事で上手に補うアミノ酸栄養素:

アミノ酸は一般的に肉類に含まれ、食事で補うためにちょっとしたコツが存在します。せっかくアミノ酸を豊富に含むお肉であったとしても、食べ方で体内への吸収や消化、働きも変わってきます。

お肉に含むアミノ酸を最大限に有効活用するためにも食事の最初に食物繊維や酵素を摂取ください。


最近はファーストフードで牛丼等も含め、いきなり肉類を食べることが増えていますが、肉とお米やパン等と一緒に食べるのではなく、肉類を先に食べることで肉に含まれる豊富なアミノ酸が最大限に使われることになります。


一緒にほおばることでせっかくのアミノ酸栄養素が最低限の吸収にとどまってしまうのはもったいないことですし、ちょっとしたコツさえ身に付ければ同じ食べ物を食べたとしても体内での働きや健康度合が変わってきます。


アミノ酸のサプリメントの発送:

アミノ酸を含むサプリメントは、1979年に本場アメリカのサンフランシスコ郊外で設立し、40年の実績を持つアレルギー対応サプリメントでもおすすめされるアレルギーリサーチグループより新鮮、かつ確かな本物のサプリメントを直送にて配達致します。


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